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8Doors to W650

W650とキャンプと仏車 <<<子育て中につきペースダウン

砥峰6年目

6年目の砥峰高原。

新緑全開にはもうすこし。

でも藤の花が咲き乱れていいアクセント.

エストレヤやゼファー750、PCX、エイプといった集団とかち合いましたが、年配の紳士をリーダーに、小排気量は二十歳前後、なんとも微笑ましいグループでした。

福地渓谷は既に通れるようになっていましたが、渓流にはまだ洪水の爪痕も多く残っています。

帰りに姫路のパソコンの館でとあるモノを手にいれました。

シートが経年劣化で敗れ始めているので、しみこんだ水がパンツを濡らさないようにするために。

もともと快適なお尻を!のパーツですが、そのコンセプトの通り、物凄くお尻が快適!笑

オススメです。